FusionOSの5つのシステムには、名前があります。
由来は、私が長く続けてきたベース演奏——アンサンブルです。一人では音楽になりません。それぞれの音が、噛み合って初めて曲になる。組織も同じだと思っています。
ミツメルだけは、少し違います。
私はこれまで、何人ものバーンアウトした人を見てきました。何もかもが、動かなくなっていく人を。
そこから戻ってこられる人に共通していたのは、AIとの対話——日々の記録でした。
同じように動けなくなる誰かのために、これは生まれています。日次ジャーナリング(mitsumeru)と、その商品版であるミツメルLiteで届けている。
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